フィルムパーマのご紹介
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- ☆ハンドメイドなナチュラル・デザイン
- デザイナーの指先でつくるデザインを、“フィルム・パック”してつくる、「ロッドを巻かないパーマ」です。

- 毛先にゆれるデザインや、自然な流れをあたえます。
- 丸い毛束をそのまま丸める“フィンガーカールの自然さ”を活かして、
- ロッドではできないデザインをカバーし、デザインの幅を大きく広げられます。
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- ☆ボリューム・ゼロ・パーマ
- “平面”セットしたデザインが“立体”感のある3Dカールとなるのが特徴です。
- 根元に余分なボリュームが出ないため、毛先の巻きデザインだけでなく、
- 例えばバングスやサイドラインに自然なフラットカールをつけることもできます。
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- ☆熱ダメージの少ない“蒸し”パーマ
- ホットパーマの場合、加温はフィルムの上から10~15秒アイロンではさむだけ。

- 従来技術の直接熱と異なり、間接熱による“遠赤効果”で、髪をふっくらと
- 中から温めます。
- また、フィルムの中で蒸気が発生することによる“蒸し効果”で、
- 髪にしっとり感をあたえながら形状記憶させる熱ダメージの少ない
- パーマとなります。
- ☆ノン・テンションパーマ
- フィルム内という特別な環境で、“究極のノン・テンション”状態に無駄なく薬剤が
- 作用するため、薬剤ダメージも大きく軽減できます。
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- ☆ノン・ターバン&ライトな技術
- 薬剤をすべてフィルム内で作用させるため、ターバンが不要です。
- 頭皮への不快さや肌荒れもありません。
- パーマ剤の臭いもパックされ、ロッドやヒートロッドの重さや熱さもないため、お客様にとても快適です。
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- フィルムパーマはホットパーマ(形状記憶系)で施術した場合、他のホットパーマと同様に、 コールドパーマに比べて
- ダメージは出ます。(直接熱系に比べれば少ない。) ホット系でなければできないデザイン以外お薦めしません。傷み
- が気になる場合はデザインの制限はありますが、 コスメカール(化粧品カール)もあります。安易に考えず、カウンセ
- リングをしてからお考え下さい。
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