フィルムパーマのご紹介

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  • ☆ハンドメイドなナチュラル・デザイン
  •    デザイナーの指先でつくるデザインを、“フィルム・パック”してつくる、「ロッドを巻かないパーマ」です。 filmperm-cont_11.jpg
  •    毛先にゆれるデザインや、自然な流れをあたえます。
  •    丸い毛束をそのまま丸める“フィンガーカールの自然さ”を活かして、
  •    ロッドではできないデザインをカバーし、デザインの幅を大きく広げられます。
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  • ☆ボリューム・ゼロ・パーマ
  •    “平面”セットしたデザインが“立体”感のある3Dカールとなるのが特徴です。
  •    根元に余分なボリュームが出ないため、毛先の巻きデザインだけでなく、
  •    例えばバングスやサイドラインに自然なフラットカールをつけることもできます。
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  • ☆熱ダメージの少ない“蒸し”パーマ
  • ホットパーマの場合、加温はフィルムの上から10~15秒アイロンではさむだけ。 filmperm-cont_17.jpg
  • 従来技術の直接熱と異なり、間接熱による“遠赤効果”で、髪をふっくらと
  • 中から温めます。
  • また、フィルムの中で蒸気が発生することによる“蒸し効果”で、
  • 髪にしっとり感をあたえながら形状記憶させる熱ダメージの少ない
  • パーマとなります。
  • ☆ノン・テンションパーマ
  • フィルム内という特別な環境で、“究極のノン・テンション”状態に無駄なく薬剤が
  • 作用するため、薬剤ダメージも大きく軽減できます。

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  • ☆ノン・ターバン&ライトな技術
  • 薬剤をすべてフィルム内で作用させるため、ターバンが不要です。
  • 頭皮への不快さや肌荒れもありません。
  • パーマ剤の臭いもパックされ、ロッドやヒートロッドの重さや熱さもないため、お客様にとても快適です。
    • フィルムパーマはホットパーマ(形状記憶系)で施術した場合、他のホットパーマと同様に、 コールドパーマに比べて
    • ダメージは出ます。(直接熱系に比べれば少ない。) ホット系でなければできないデザイン以外お薦めしません。傷み
    • が気になる場合はデザインの制限はありますが、 コスメカール(化粧品カール)もあります。安易に考えず、カウンセ
    • リングをしてからお考え下さい。